担当医 猪俣武範 医師
(順天堂医院眼科 准教授)
猪俣武範医師(順天堂医院眼科 准教授)は難治性の角膜感染症(ヘルペスウイルス・細菌・真菌・アカントアメーバなど)やドライアイ、アトピー性角結膜炎、翼状片、アレルギー性結膜炎、コンタクトレンズ装用に伴う角膜・結膜障害などの眼表面疾患を治療している専門家です。
また、猪俣武範医師はドライアイ、アレルギー性結膜炎などの角結膜疾患の論文・学会発表を多数行っており、新進気鋭の世界的な研究者です。
角膜移植などの入院手術が必要な場合は順天堂医院、聖路加国際病院に紹介し手術を行っております。
角膜・眼表面で気になることがあれば、受診していただけたら幸いです。
【診察時間】
● 火曜日 : 午後 14:45〜18:00
● 金曜日 : 午前 9:45〜13:00
イナガキ眼科では、世界的なドライアイ研究・治療の第一人者である猪俣武範先生の専門知識に基づいた、最先端のドライアイ治療を提供しています。
白内障手術後のドライアイは、見え方の質や快適さに大きく影響します。
IPL (OptiLIGHT M22) は、術後の不快な症状の改善にも効果が期待できます。
● 目が楽になった! 目薬の回数が減ってうれしいです。(40代・女性)
● 白内障手術後のゴロゴロ感が改善し、見え方がとても快適になりました。(60代・男性)
*個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
*研究・臨床の豊富な経験に基づき、患者さま一人ひとりに最適な治療をご提案します。
順天堂大学眼科では、長年にわたりドライアイの基礎研究から臨床研究まで幅広く取り組んできました。
猪俣武範先生は、その中心的存在として、国内外の学会や論文で多くの成果を発信し、世界のドライアイ診療の発展に大きく貢献しています。